カテゴリー「実はお笑い好き・・」の13件の記事

2008年12月21日 (日)

M-1グランプリ 優勝者はNON STYLE!

今年のM-1グランプリ 優勝者はNON STYLE!

最終決勝は、5票を獲得。オードリーの2票、ナイツの0票を抑えての圧勝。
実際、最終決勝では圧勝だったと思う。オードリーも敗者復活の時の勢いあるネタじゃない分チョット損をした感じ。そういう意味では安定力あるパワーはNON STYLEは圧倒的。
正直、オードリーがあのネタと同じくらいのパワーを持ってきたら危なかった・・。そういう意味でオードリーはサンドウィッチマンにはなれなかった。

NON STYLEは、2007年度のNHK「爆笑オンエアバトル」の年間チャンピオンに輝いてその実力は確かなモノ。
ま、フリートークが上手くなることを祈ってます・・。(^^;

個人的には、ナイツが好きなんですが。あのヌルい感じ。
言い間違えだけであれだけネタにしてしまうってところ。

告知・・・。(ってほどではないんですが・・)

明日から11月下旬に行った沖縄旅行、徐々にUPします。
よかったら読んでやってください。m(_ _)m

告知その2・・・(ってすみません)

もうすぐこのブログもアクセス件数1万件を超えます。
いやぁ自分でアクセス件数増やしてるって噂も・・・。

ということで、1万のキリ番の方(前後の方も)教えてください!
お礼というわけではありませんが、なにか考えておきます。。。

ご連絡おまちしております!

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2008年12月20日 (土)

一気コールもこんなのどうよ?みうらじゅんの全日本コール選手権

ここんとこ、ちょっと体調壊して休憩気味の自分です・・。
(と言って、20日のシネマの日 映画1,000円は風邪薬服用しながらしっかり何本か観てきましたが・・)

ということで、ここんとこブログお休み気味の自分ですが・・。
今日はこのネタで。

会社の同僚(本社のO会長と浜松のM女王)からの紹介「全日本コール選手権」が面白いと!
今、日本は全国忘年会真っ盛り、まさに旬のネタですねぇ。

大学生の「一気コールbeer」をいかにバリエーション豊富に色々とネタを盛り込めるか。それを講評するのは、ご存知みうらじゅん氏。くだらねぇネタに、絶妙なコメントを入れるみうら氏が、いやもう面白いですよ!
みうらじゅん氏、こういうつっこみ、この手の輩をいじらせると、天下一品ですなぁ。

必殺技ならぬ必殺impactコールを、〝キラーコール〟って言うんですって。
あと、女性のかわいいheart04コールを〝エンジェルコール〟略して〝エンコー〟
いやも~、どうっすかねぇ。酒の席ですから無礼講ってことで・・?

しかし。
くだらねぇこと考えますね・・。
下のyoutube「ジグザグ(立教大学)」は比較的、格調ある?なネタですが、下ネタcoldsweats01バンバンのチームもあって・・ng
(個人的には大好物catfaceですが・・・・ ( -_-)ノ☆(*_ _) バシ!! )

もし興味earのある方、youtubeで検索pcしてみて・・。

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2008年11月 4日 (火)

これだ~れだ?

さてさて、いきなり問題です。
この写真、誰でしょう?

Higedanshaku

分かった???

答えはコレですよ。

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髭男爵、樋口君面影ありあり~。でも山田ルイ53世ことピュアぞーは・・・。

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2008年10月28日 (火)

藤龍祭「お笑いライブ」に行ってきました!

Blog8084 10/26(日) 高崎健康福祉大の第6回藤龍祭のイベントお笑いライブを観に行ってきました!出演は、ペナルティ、ブラックマヨネーズ、まちゃまちゃ、あべこうじ、もうすぐ中学生、そしてお笑いじゃないんだけど吉本のアイドルユニット「ヨシモトグラビア・エージェンシー」が出演。
開場が午後5時からなので、家を4時過ぎに出て学校に4時半に到着。ここ4年~5年位?は欠かさず見てきた藤龍祭のお笑いライブだけど、今回はいつもと違う会場。4年生大学の体育館は初めて。短大の方が広いんじゃないの?って感じです。

Blog8083 もう何十人かが並んでいます。席はS席、A席、B席と分けられているけど、その枠内では先着順。後ろに並んだ女連れはあべこうじ目当てだって会話してる。なんとあべこうじ、今日3つめの学園祭、働かせるなぁ、さすが吉本。
 開場も不慣れな運営のためか、列が入り乱れて混乱。不満の声も聞こえながら会場に入ると、広い体育館の前半分くらいに、席を集中して並べられている。微妙なこじんまり、ミニライブって感じ。

6時開演。まずは司会のポテト少年団の一人(名前忘れたスマン)が登場、軽い前説っぽいのをやってからYGE(吉本・グラビア・エージェンシー)が登場。16名のユニットだけど、4名がステージに。きっと残り12名も4名ずつ分かれて全国に営業に出ていると思われる、お疲れ。
セカンドシングルを披露、モチロンくちパク。終わったあとのインタビューで、歌の披露の時に使ったマイクを後ろポケットに突っ込んで、違うマイクで受け答え。もう自ら、このマイクは音が入っていませんってバラしたようなもん、こういうのがオモロー(ひねくれ者だから。。)

さて次は〝もうすぐ中学生〟最近はレッドカーペットでも人気の彼は、登場すると黄色い歓声。いやたいしたモンです。あまりネタも膨らまないみたいで、一通りやったら、テレビでは見せない裏側の様子をやってみたりしていました。〝タメになるね~〟〝タメになるよ~〟

次は〝あべこうじ〟うざいキャラでマシンガントーク。けっこうウケていました。場慣れもしていて、中だるみすることなく15分突っ走りました。

そして〝まちゃまちゃ〟以前ほどの露出度はないけど、毒舌トークは相変わらず。多少自虐ネタも混ぜながらもちょっと後半はパワーダウンかな。基本的に好きだけどね。

お次は〝ブラックマヨネーズ〟ベテランの域にいる二人は安定感さすが。お約束のハゲとブツブツのネタ責めです。アドレブの強さもあって、会場は盛り上がっていました。

最後は〝ペナルティ〟ご存じワッキーとヒデのコンビ。漫才形式でもコントを混ぜながら。日本昔話「桃太郎」でおばあさんは「芝刈り機」!お約束です!

ブラックマヨネーズ、ペナルティはさすがだけど、自分的にはどれも爆笑できずイマイチだったかな、ちょっと残念。

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2008年7月 4日 (金)

黒魔術女は別れても好きな人だった・・。

いつも楽しく読ませてもらってる、とっても軽妙洒脱な文で話題豊富なブログがありまする。そこで書かれていた話で、〝サンタナはムード歌謡だ〟で思い出したんだけど。
だいぶ前に、桑田佳祐が「MERRY X'MAS SHOW 1986」という音楽番組を企画した時のネタ。
サンタナ初期の名曲中の名曲、「Black Magic Woman」はサンバのリズムに乗ったバリバリのラテンロック・・・。のはずだった。

ところがこの映像をご覧アレ。
ブラックミュージックをこよなく愛する〝鈴木雅之〟氏と、〝アルフィー 桜井〟氏の見事なコラボレーション。
そこでまさに〝サンタナはムード歌謡だ〟説は立証されたのだ。

しかし、お二人の表情とか。もう失笑ものでしょ?

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2008年6月 4日 (水)

ルネッサ~~ンス!!

ルネッサ~~ンス!!

(^ー^)─∀☆∀─(^ー^) /チーン

・・・と、いきなり髭男爵の挨拶から入りました。
「レッドカーペット」を久しぶりに見ました。と言っても、ビデオ録画ですけどね・・・。

しかし、髭男爵。
妙にはまるなぁ、山田ルイ53世とひぐち君のコンビ。
山田ルイ53世の語り口調も独特だけど、ひぐち君の首振りリアクションは、かつての伝助人形(伝助劇場って覚えてル人少ないだろうなぁ・・)のよう。

そうそう、山田ルイ53世って、昔まだ〝ピュアぞー〟と名乗っていた時に 電波少年に出てるんですよ。
「事情が変わった!続けて?」
「電波少年的インターポール」って企画と「アンコールワットへの道」という企画。電波少年終わりの時代ですね。覚えている人いるかなぁ。
で、今のスタイルになって売れましたね!
昨年末のM-1グランプリ2007で、ひぐち君が敗者復活戦で決勝会場に移動するサンドウィッチマンをエスコートしたのはわろた!

「逆に聞こう、何が面白い!?」
(え??別に面白くないんか~い)(^ー^)─∀☆∀─(^ー^) /チーン

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2007年6月23日 (土)

お笑いの番組好き!!

まだ会社の一部に、私が大のお笑い好き、というイメージが浸透している。素敵なことだ(^^;)。昨日、本社のAさんから「お笑いが詳しいと聞きました。」とのメッセージを戴いた。(どんな噂だい)。ま、実際、大好きである。昨夜毎週欠かさずに録画予約している「爆笑!オンエアバトル」をチェックする。この番組は前にこのブログでも何度も書いたが、収録にいったし、チャンピオン大会の審査員もやったことのある、思い入れのある番組だ。今回はオーバー400の5組が勝ち残ってオンエアされる。タイムマシーン3号は強いなぁ。でも結構おもしろさにムラを感じる。今日はあまり良い出来に思えなかった。

お笑いの自分のマイブームは、間違えなく「イワイガワ」と「サンドウィッチマン」の2組。この2つは圧倒的に自分のツボで、おもしろいけど、あんまり放送には出てこないんだよなぁ。YOUTUBEにもUPされねぇし。それでもサンドウィッチマンはいくつかYOUTUBUに引っかかってくる。イワイガワは「オンエアバトル」、サンドウィッチマンは「エンタの神様」でたま~に出てくる。おもしろいのに、この露出の少なさはなぜだ!

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2006年3月12日 (日)

オンバト セミファイナルBブロックだ!

今週初めの6日にチャンピオン大会の審査員をしてきたので、今回の結果は知った上で番組を楽しんだ。最近、一押しの「イワイガワ」がなぜ落ちたのか、そのセミファイナルのネタは是非見ておきたかった。(オンバト特番で見せた、ハレルヤとイワイガワの合体コントは私の中で伝説です)

1位通過の、NON STYLEですか。ファイナルでも感じたことだが、面白いんだけど、イジリネタだけで通されると少々白いものを感じるよ。地元の利も感じたけど。
2位のトータルテンボスがこの日一番のネタだったと思う。あの手の長い転校生という設定だけでもうツボにはまるおもしろさだった。ファイナルにこのネタを持って行けばファイナルではもう少し高得点がねらえたのでは?
3位の磁石、永澤君は巧くなったなぁと感心してしまう。あれは相方がもっとがんばんないと。漫才中にあまり髪の毛を気にしているのは、見ている側からすると気になって、集中力に欠けてつまんなくなる。格好よりも笑いの方に集中しないと永澤君がかわいそうだよ。

意外だったのが、パンクブーブーU字工事。まさかのバンクブーブーはネタの弱さか。残念だったね。最近好調と思われたU字工事も少々つらいところが。新しい境地を開くネタをやらないと飽きられてしまうよ。折角の才能もマンネリで潰れるのは勿体ない。

そしてイワイガワ。個人的には好きなコントだけど、落ちてヤムナシかも。でもあの間とか、二人のコントラストの妙とか。いやぁサイコーだと思います!これからも頑張って欲しいよ。私的に彼らがチャンピオンだから。

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2006年3月 6日 (月)

爆笑オンエアバトル審査員だぁ!

葉書で申し込んでいた、爆笑オンエアバトル チャンピオン大会審査員に、私と息子の斗樹の二人が選ばれたんです。
「ヤッター!」
審査員当選葉書が二人に届いた時は本当に嬉しかった。それが1週間前。

そして、今日6日がその収録日。渋谷NHKで19時~21時30分まで。しかし審査員は17時集合。この日は月曜日のため、有休をとっていました。有休事由は、勿論「私用」・・・本当の事、書きにくかったな。(苦笑)
長男もちょうど、期末試験の最中だったので、午前中に学校が終わるので好都合。

PICT0086s  さて、当日は昼食をとってから、JR湘南新宿ラインで長駆 渋谷まで。
渋谷には16時に到着。17時集合なので、早い夕食をとらなけりゃならない。NHK近くでラーメンを食べて、集合場所へと向かう。


PICT0088s 17時 NHK放送センター内郵便局前
に集合する。17時少し前に到着するが、既に多くの人が集まっていて、警備員が集まっている人が道路に膨れないように注意を呼びかけていた。

PICT0089s まもなく係の人が入場についての説明を始める。今回はチャンピオン大会なので通常の倍、200人の審査員。整理番号101番から10番単位に前に集まり、中へと案内される。
私たちは200番台後半だったので暫し待つことになる。

順番が回ってきて、受付へと向かい、受付の人へ当選葉書を渡してそのかわりに胸に付ける赤いリボンを受け取る。そして駐車場の脇を通って、建物の中へと案内される。

局の内部に深く進入、空いたスタジオに200人の審査員は押し込まれる。そこで審査の説明を受け、収録スタジオ準備までの時間をつぶすために、オンバト抜き打ちテストが行われた。これがなかなかマニアック。芸人さんの獲得キロバトルを当てる問題もあるのだが、普通そんな数字は分かる訳がない。。。ところが、正解を出した中学生がいた。凄い。
待っている時間に若手芸人「どどんぱ」のネタ披露。東京ディズニーランドのジャングルクルーズのネタだが、結構受けていた。

審査員特典の、オンバト特製クオカードを一人一人配布され、我々は収録会場に移動する。

PICT0090s 受付で貰ったリボンに書かれている番号に合わせて、審査員席に番号が付いている。席についてボールの流し方の説明を受けていよいよ収録スタート。


PICT0095s 目の前には、投票用のボール入れがある。「持ち帰らないように。」との注意も。

司会の塚原愛アナが登場、続いてチャンピオン大会の出演者の紹介だ。最後は、花火&外人美女エスコートによるタカ・アンド・トシが登場。ネタ順を決めていよいよバトル開始!

1番=タイムマシン3号(702KB)
ネタは小さい頃の遊び、TVゲームから最後はだるまさんが転んだネタ。トップバッターとしてのプレッシャーが強かったか、反応は今ひとつではあった。ネタ後のトークもプレッシャーの話に終始。

2番=キャンキャン(818KB)
テレビレポーターをやりたかったヨというネタで最初はブイブイ飛ばしていたけど、後半少々減速か。。ネタ後トークは、長浜君がネタを飛ばした時の玉城君フォローに感謝してます、というお話。

3番=トータルテンボス(526KB)
コント・空き巣は住人?女性のキャラ作りの妙で笑いは取れたが、準備不足か荒さも目立ってしまったか。ネタ後トークは、二人が昔一緒に住んでいた話、実は藤田君チョー神経質なのというお話。

4番=東京03(542KB)
バイト仲間のハワイ旅行から同棲別れ話という展開。パワーたっぷりのネタだったけど、得点は今ひとつ。ネタ後トークは、ネタに繋げて角田君の離婚話へ。シャレにならんぞ。お気の毒です。

5番=ホームチーム(506KB)
セミファイナルの好調を維持できるか、ネタは「マナーと不良」という少々ありふれたネタで客席の反応もイマイチ。どうしたホームチーム!ネタ後トークで熱く語ったチャンピオン大会への思いも遠く・・。

6番=三拍子(794KB)
刑事ネタで独特の存在感と世界観を出す高倉君。ここ最近の勢いを感じる。ネタも少々ありきたりを感じたけど、笑わせてくれます。ネタ後トークはやはりホモネタ。。外人ゲイ?からメールを教えて貰ったとか。まさに危ない刑事。

7番=NON STYLE(750点)
勝手な思いこみネタで痛いキャラを演じる井上君に、きついつっこみを入れる石田君の掛け合いは人気のよう。まずまずの高得点。ネタ後トークでは、セミファイナルに焦点を合わせて、燃え尽きたような話がチラリ。

8番=星野卓也(646KB)
お馴染みパネルネタで「あり得ない」を連発、今回は「鳥の名前」と「魚の名前」のツインカム。パネルを飛ばしたりとやはり大舞台での緊張か。ネタ後トークでは塚原アナと、ピン芸人か一人芸かと、その表現方法の論争。

9番=タカアンドトシ(946KB)
王者タカアンドトシ、クリスマスに「おじさんか」の繰り返しネタで強引に笑いを引き出すパワーは流石。途中ボケとつっこみの立場逆転も基本はきっちりと変わらず。この日一番の笑いをゲット!

10番=ハマカーン(894KB)
セムファイナルネタのロボットが秀逸だっただけに期待も膨らむが、今回の料理の先生になりたいネタも見事、今一番の成長株と感じる面白さ。ネタ後トークでも塚原アナからは、「気合いが入っていない?」とつっこみもされていたけど。

11番=磁石(738KB)
いよいよ最後を飾る磁石の登場、永澤君のボケも良い味を出せるようになってきました。ただ今回のネタは準備不足を感じる。少し荒かったしね。ネタ後トークでは引越おもしろ話を披露。

PICT0096s ステージを楽しみながらも、投票しながら 手元のジャッジペーパーを必死に書き込む。

さぁ、いよいよ結果発表!というところで塚原アナがセリフを咬んで出演者ずっこけ~。ひょっとしてこの中で一番面白いのは塚原アナでは?という思いを馳せながら、結果発表!
結果はタカ・アンド・トシの連覇決定。やはり強かったね。

PICT0097s 収録が終わったステージは、〝兵(つわもの)どもも夢のあと〟状態。
熱気に満ちた会場を後にして我々は帰路に就いた。渋谷発 湘南新宿ラインに乗って、自宅に着いたのは夜中12時を過ぎていた。本当に疲れたけど、とても楽しい一日だったぞ。

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2006年3月 5日 (日)

爆笑オンバト・セミファイナルAだ!

オンエアバトルセミファイナルAブロック決定!

ホームチーム3拍子が、オーバー1000!
キャンキャンハマカーンも900高得点で決勝進出!
今期パーフェクト出したタイムマシーン3号がどうにか5位で進出だ。
3拍子、キャンキャン、ハマカーンはネタ的にはまって面白かった。ハマカーンのロボットはツボにはまったように面白かった!
意外やタイムマシーン3号は確かに今ひとつの出来、今期のチャンピオン候補だけに、この失速はどうした?どうにか5位に滑り込んだ感じだ。

しかし、それ以上に意外だったのが、流れ星
当然決勝大会に出る実力があるのに、出場者中最低得点となってしまった。ネタのアイデアは面白いんだけど、なんか練り方が雑だったな。
あと個人的には、カンカラが一番面白かったんだけど。。734点7位は残念だった。
カンカラの芸は見事だと思うんだけど点に結びつかなかった。でも応援していますヨ!

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